王秋と甘太(梨) 日付: 10月 07, 2026 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 2026年10月上旬、晴れ。今年は夏以降梨をよく食べている。梨は晩生種の時季に入っている。ということで、晩生梨を買いに果樹園の東世園(東京都東村山市)まで自転車を走らす。この日は王秋と甘太が並べられていた。写真左は王秋(2玉600円)、右は甘太(同700円)。王秋は中国梨の慈梨と二十世紀梨を交配したC2と赤梨の新雪の交配種。梨らしいシャリシャリした食感と爽やかな酸味が味わえる。甘太は王秋と青梨のあきづきの交配種。糖度が高く、果肉は柔らか目。この先は愛宕などが収穫を待っている。 コメント
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