2026年9月下旬。曇り、時々小雨。この時期としては肌寒い。松島の友人から戻り鰹の生たたきが届いた 。多謝。その日の夕食に早速いただく。初日は腹の部分。薬味は大葉、茗荷、生姜。もっちりとして、しっかりした旨味のある鰹だった。
発泡スチロールの箱の中には真空パックされた生たたきが背と腹それぞれ1節ずつ氷詰めされていた。背は特大サイズ。写真上は背、下は腹、右上はたたきのたれ。
加工・販売は阿部長商店(宮城県気仙沼市)。
この日の夕食はこの他におでん、銀鮭のあら煮、サツマイモサラダ。飲み物は宝焼酎のカボスサワー。
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